
コットマン細目は描き味がすごく滑らかで良いですね。さすが細目。
画用紙なのでもっとザラザラしてるもんかとも思いましたが、キャンパスノートとかより滑らかかも知れない。
現代文の参考書とか買ってみました。
読解問題は勉強しないでも大体解けたのでろくに勉強したことなかったんですけど、参考書を読んでみると、
ああなるほど、と思うところがあって中々面白いですな。でも自分が苦手だったのは漢字・意味・活用形とい
った暗記問題なのでこれは参考書読んでもどうしようもないんですよね……覚えなきゃ。
暗記問題というと地歴公民全般も苦手です。物理数学だったら問題が解ければ理解したことになるけど、地
歴は頭の中を隅々掃除して答えを探し出さなければならないでしょう。例えば
1+1=2 ○
2+2=5 ×
なら、上は正解で下は間違いだ! とわかるけど、地歴の場合に
「1930年何があったんだっけ……えーと…ロ、ロンドン会議……だったっけ……?」
と若干悩みながら答えた場合これは「正解」なのか「不正解」なのかの境界線が非常に曖昧じゃないですか。
一応ロンドン会議で正解なんだけど、鶏よろしく3歩歩いたら忘れてしまいそうなことを「理解した」と言えるか
どうか、というと頭をちょっと捻る。答え自体は正解なんだけど理解しているとはとても思えない。
つまり、数式を使うと白黒ハッキリ付けられるけど、記憶をアウトプットするだけの科目はグレーな部分が多く
て明快ではない、といったところ。
文系と理系をどこで分けるかといったらこの辺じゃなかろうか。
しかし文系とか理系とかはその時の気分で変わると思うので、そんな大雑把に括るのは無意味にも思える。
自分で括ったんじゃん! とセルフツッコミを入れておきます。

今回は普通のメイド。疲れているので若干手抜き。
今日はなんか…あるかな。
「青森」というのが中国国内で(中国企業に)商標登録されておりまして、青森県はその「青森」という商標を撤
回させることに成功したのだが、代わりに「チンミャオ」というものが商標登録されて、このチンミャオは漢字で
「青水*3」と書くのです。つまり「森」の「木」が全て「水」に置き換わったものがチンミャオで、それが商標登録さ
れてしまった。
「水曜日」と「木曜日」が15メートル離れてみたらもう見分けが付かない様に、「青森」と「チンミャオ」もほとんど
見分けが付かないので、うーん……偽者じゃないんだけど類似商品が出回ることになるんでしょうかね。
舶来品のブランドあたりも中国で商標が既に商標が取られてしまっている場合があるので、中国では本物の
方が偽者っぽいというなんとも不思議な自体になっているそうですネ。
カラマーゾフの兄弟でも読むかなー。

サイコロが六面体であることに描いてる途中で気付いたので大幅に路線変更せざるを得なくなった漫画。
永琳の頭の中には8人のちびえーりんが存在して、8人が一致団結した時に天才パワーが発揮できるのです。
I-podって新しい機種の方が音質悪いんですって?
人間が知覚できるものはアナログ信号のみなのでアナログ回路(高コスト高音質)とデジタル回路(低コスト低
音質)を比較した時、アナログ回路に重点を置いた方が高音質化が可能なんだけど、第3世代I-podではコスト
を抑える為にアナログ回路をケチって音質が低下しているそうな。その代わりにコストが下がった分だけコンテ
ンツを充実することができた、ということらしいですよ。
しかしそんなに変わるもんなのかな。
電車で団子状態になってる時の顔が黒星氏の書く名無しキャラっぽく見えた。

死ねスレの人の描く漫画は良いよね。すごく好き。
自分も漫画を描いてみようかと思ってるんですが、やはり最初は3ページぐらいの短いやつで行くべきだろうか。
体脂肪計
体脂肪計が直列回路だとすると、それに人間が乗ることによって胴体が回路の一部となり、体脂肪計との並
列回路が出来上がる。人間の抵抗値は不定だが、体脂肪計を流れる電圧・電流・抵抗値がわかっていれば
計算によって人間の抵抗を導き出すことが可能。
後は体格によって回路の長さが変わるので身長を入力すれば、身長・体重・抵抗値から体脂肪率を求める事
ができるらしい。計算式はわかりません。
でも同じ電流を身長が同じで体重の違う2人に流して抵抗値を測定してみれば計算式のヒントが見つかるかも
わかりませんね。
……なんで体脂肪計について調べたんだっけ。電子回路か。

なんという手抜き更新・・・・ これは間違いなく間に合わせ
と、自分でも思っていますが、水彩画用紙をデザインナイフを削り取ってハイライトとして使う為の練習です。
これ以外にも昔描いた水彩画をガリガリ削ってボロボロにしています。まぁしかし同じ絵を2回晒しても仕方な
いし、そもそも余りに酷い有様になっていて見せたくないのでこれだけ……。文字通り紙がボロボロ剥げてる。
ビッグコミックオリジナルの表紙を担当している村松氏(猫の絵が有名)にあやかってデザインナイフで白抜き
する技術を身に付けたいと思って見事に失敗してしまいました。村松氏はかなり細かい毛まで一本一本再現
していますが、それは筆を使って一本ずつ塗った訳ではなく、デザインナイフで紙を切って白地を出している
らしいです。画材ナントカとかいう本に書いてあったから多分間違いない。
画用紙を削って光を演出するのは割と一般的なんですけど(サンドペーパーで擦って海の水面の反射光を表
したりとか)ナイフでカリカリ削るとなると普通に切っただけでは眼に見えない程度の切れ目が出来るだけで、
しかし刃を斜めにすると紙がケバケバになってしまったりで、簡単なようでかなり難しいです。
でもこの方法を確立できれば髪の毛の表現とか絶対もっと応用が効くはずなんだよなー。氏の絵はアクリル
だから水彩とは勝手が違うのだろうか? そもそも用紙が違うような気もする。
やっぱりこれだけじゃあれなんで今から何か描こう。

資料がないといかんともしがたいな。
しまった!! SAIの使用期限が切れているからパースの練習が出来ないじゃないかッ!!
買えば良いんだけどSAIを買うぐらいならゴーヤとスイカの種を買って育てたい……あとラベンダーとベリー。
ゴーヤは勿論防音壁の代わり。
たまにコンクリートの隙間から草が生えてたりしますよね。
小学生ぐらいの時かな、コンクリートがびっしり草に覆われていたので、家の壁とかを這っているツル植物が
コンクリートの上を這っているのかなぁ、と思い近づいてみたらそれはツル植物ではなくコンクリートの隙間か
らびっしり生えたオジギソウでびっくらこいた覚えがありました。よりによって何故オジギソウなのか理解しか
ねる。

3時間程度? 細かい皺は練りゴムを使って白抜きで表現すれば良いのか。
服の皺を勉強したくて、シャツの中にTシャツをねじ込んだりして中の人を演出しては見ましたが、やはり充分
な体積を確保できずにさざなみの如く控えめな効果しか得られなかったので、描いてて面白くありませんでし
た。更に自分のデッサン力の無さが追い討ちをかけてギャーッ!!という出来栄えになったのでこれは猛省
する余地しかないです。マネキンでもあれば良かったのに。
ってあああああああああああ!!!!!!!!!!!!!
ゴルロアでフッ素さんの敵討ちを仇討ちする為に送り込んだ人も亡くなってしまった!!
もたもたしている内にこんなことになってしまうとは……。

デッサンかなり役に立ちますね、これは良い。
コーヒーを飲もうかと思ったら賞味期限が3ヶ月前のココアパウダーを発見し、これはあくまでも賞味期限であ
るし水分を含まない食べ物(飲み物?)だから恐らく大丈夫だろう、と思い、牛乳を温めてホットココアを楽しも
うかと準備して、実際飲んでみたのは良いのだが……不味い。なんなんだこれは。不味いか? と聞かれたら
いや、別に不味くは無いのだけど、なんと言うか、自分の想像したココアの味とは全く異なっていてそれとなく
脳みそが混乱し、飲んでいる内に食指が伸びなくなるようなそんな不可思議が味がしたのであった。おかげで
作業中に全く関係のないことに頭を悩ませ、結局、カップの3割近くを残し、ココアを飲んで落ち着こうとするど
ころか珈琲で口直しをし、気分転換をする羽目になってしまったのであった。余談だが、今日の日記のテーマ
は、前後の整合性を持たせつつ出来るだけひとつの文を長くする、であるので、非常に遠回りな表現が多用さ
れていることかと思います。というのも、「ですます口調」が多用されている箇条書きのような日記に違和感を
感じ、夏目漱石や太宰治のような文豪に学ぶひとつの文であらかたの事象を説明しているような文体に感銘
を受けたのでこのような文を書いている次第でございます。なんてめんどくさい。しかし文豪に学ぶと言いなが
ら本筋と全く関係ない無駄な装飾を持たせるところはライトノベルにありがちな冗長な表現という気がしないで
もない。というまさしく無駄なことを書いていたら「余談」の方が本筋より長くなっていたりする。なんてこった。と
いう訳でそろそろ本当に無駄になってきたのでここいらで本日の日記を終わろうかと思います。おしまい。
と言いつつちょっとだけ続きます。
文章力ってどうやって鍛えるものなんだろうか。
絵にも「油彩」「水彩」「ディジタル」と種類があるし、文章にも「小説」「エッセイ」「報道」など種類があるが、「よ
くわかる油彩画!」という本はあっても「よくわかる小説の書き方!」とかって多分無いですよね。あるのかな。

やはり問題は眼だよ、眼!!
一昨日から日記のタイトルになっているAFNはAmerican Forces Networkのことです。米軍放送。
正直、英語なんて訳がわからないので、これを聞いていると大学教授のつまらない講義よろしく絵を描くのが
捗るのでオススメです。英語が聴き取れる人には単なるノイズにしかならないのだろうけど、そこは英語力が
付いたと思えばそれとなく得した感じが。
昨日は30秒に1回ぐらいのペースで「オバマ」という単語が出てきて「お前らそんなにオバマが大好きか!!」
と思わず突っ込みを入れてしまいましたが(と言って本当に入れている奴はいない)、オバマの方が人気が高
いのだろうか? クリントンの名前は2回ぐらいしか出てきませんでしたよ。随分偏りがある放送だなぁ。
実際はニュースはほとんどなしに洋楽ばっかり流れているので音楽好きな人はぜひ。

色味の把握作業再び。スキャナだと色が飛びまくるのでいかん、しかし解決策がわからない。
水筆で10回なぞってシリウス水彩画用紙に塗布したのだけど、まさかウルトラマリンディープ他の色がこんな
に薄い訳ないので、筆の先っぽにしか絵の具が付いてなかったとかそんな感じがするなぁ。後で調べなおそう。
この中で色を選ぶとしたら、
・クリムソンレーキ 青みを帯びたかなり暗い赤
・ローズマダー 混ぜたり薄めたり色々使える。血の色
・スカーレットレーキ かなり明るく綺麗な赤
・セルリアンブルー なんかよくわからんが基本らしい
・ウルトラマリンディープ 青色の花がこんな色をしている
・インジゴ かなり暗い青。影の色に使える
・ピーコックブルー シアンを煮詰めたような色
あたりだろうか。水彩画の技法書もこのあたりの色を勧めているようです。
スカーレットレーキ、パーマネントレッド、パーマネントローズはかなり明るく綺麗な色なのでどれを選ぶか迷
う色だと思う。
縁取りが出来やすいのはスカーレットレーキ、プルシャンブルー、マリンブルーの3色で、中でもマリンブルー
が最強。画像でも明らかに紙に馴染んでないのが見てとれるかと。
こういう色はウォッシュしてから塗らないと縁取りのせいで台無しになってしまう気がするので、あまりぼかした
塗り方には向いていないのかも知れません。でも縁取りについて技法書にまったく書かれていないのは何故?

画用紙になると一気にわからなく。とりあえずシェイディング使うのをやめよう。
眼鏡のレンズを新しく変えたので視界がふらふら〜。見えることは見えるんだけど、あんまり見えすぎるのも
考え物ですな。皺とかくすみとか……肌年齢を気にし始めた40代女性か自分は。日常生活では0.5程度が理
想だと思う。
眼鏡はフレームも新調したかったんですが(古い眼鏡と新しい眼鏡とで使い分けるつもりだった)、自分の愛用
しているGO-202というモデルが既に生産中止になっていたようで已む無く断念。初めて眼鏡を作った時に片っ
端から試着して、一番自分に合っていたものを選んだつもりなので、生産中止で修理もできないとなるとかな
り困るな。
眼鏡はあくまでも矯正器具なんですけど、眼鏡をデザインするのもナントカデザイナーばかりで医者がデザイン
してるとかそういうの聞いたことないし、流行がどうとかでいつかは生産中止になっちゃうから、結局新しいのに
乗り換えなければならないし、医療品としての性質をまったく考慮されてないような気がします。
せめて重量バランスとか視界の広さとか、そういうカテゴリを区別して代替品をすぐに見つけられるように販売
してもらいたいな。
と、愚痴をこぼして今日の日記は終了。

確かハイユニのBとアーティスのB.
体がとにかく痛いので今日は早めに休むことにします。
覚書
文科省では「大学生の退学率が異常だ!!」と自体を重く見ていて、大学側に対策を求めているようですね。
これが「中退する人が多いからしっかり教育しなさい!!」という趣旨の対策なら良かったのだが、実際は「中
退する奴が少なすぎるからもっと落とせ!!」という趣旨の対策だからタチが悪い。
要するに、海外の大学では指導を徹底しているので生半可な学生では生き残れずに、中退者が続出するの
だが、日本の大学では「可愛そうだから卒業させてやろう」という大学(教授)が多く、結果的に生易しく甘った
るい教育機関に成り下がった大学に危機感を覚え、何か対策を検討している、というところです。
JABEEがまさしくそうで、西の方の某大学でもJABEE認定の申請をしていたのだが、審査員が大学を訪問し、
「この学生は30点なのにどうしてC評価(可)が付いているんですか?」と質問したところ、教授が自信満々に
「そうしないと卒業できないからです!」と答えたので、JABEE認定されなかったとかなんとか……。
文科省の理想とする「厳格な大学」に合致しなかったので認定されなかったんだろうな〜。個人的には認定し
て欲しくないが、世間がゆとり教育どうこう言っている裏で、大学は確実にゆとり教育と逆行する教育機関にな
ろうとしている訳です。 ……という話を聞いたよ(責任転嫁)。

色が実物と全然違うよ!
肌色はジョーンブリヤンをやめてネイプルスイエローとローズマダーの混色で作りました。
地の色はローズマダーを若干少なめにして、影の色は多めに混ぜて少しだけ色味を調整してあります。
ローズマダーも縁取りが出来る(エッジが効くと言うことにしよう)ので、グラデーションを滑らかに作りたい場合
は予めウォッシュしておくか、ティッシュペーパーで外側から吸い取っていく方法が良いかも。
絵の具ではテクスチャを表現できないので、ペン入れの段階にシャープペンシルなどで質感を描いておくべき
だと思った。例えば、四角い部分を緑で塗りつぶしたらそれは「四角い何か」だけど、断続的で規則正しい線を
入れておけばそれは「畳」に見えるかも知れない。
ペン入れの段階で描いておくべきもの
・アウトライン
・質感(必要以上に描き込む必要は無い)
塗りで表現するもの
・色
・明暗
こんなもんかな。
ガーン。万能だと思っていたライトレッドに致命的な欠点を発見。

左:そのまま 中央:乾燥後、上塗り 右:ウェット状態で上塗り
スキャナで世にも恐ろしい色合いになっているのはこの際無視するとして、ライトレッドの親和性が非常に悪
い。クリムソンレーキと比較すれば一目瞭然ですが、クリムソンレーキとコンポーズブルーはきっちり馴染ん
でいるのに対して、ライトレッドとコンポーズブルーはまったく馴染んでいない。見事に縁取りが出来て台無し
(?)になっている。この縁取りを味だと思う人もいるんだろうけど、どうも馴染めないな。
そういえばジョーンブリヤンに重ね塗りした時もこんな縁取りが出来たような。
不透明な色に重ね塗りすると縁取りが出来てしまうということだろうか?
ということはライトレッドは不透明? それとも粒子の粗さが原因? うーん……わからん。
誰か知っていたら教えてください。

左:そのまま 中央:乾燥後、上塗り 右:ウェット状態で上塗り
スキャナで世にも恐ろしい色合いになっているのはこの際無視するとして、ライトレッドの親和性が非常に悪
い。クリムソンレーキと比較すれば一目瞭然ですが、クリムソンレーキとコンポーズブルーはきっちり馴染ん
でいるのに対して、ライトレッドとコンポーズブルーはまったく馴染んでいない。見事に縁取りが出来て台無し
(?)になっている。この縁取りを味だと思う人もいるんだろうけど、どうも馴染めないな。
そういえばジョーンブリヤンに重ね塗りした時もこんな縁取りが出来たような。
不透明な色に重ね塗りすると縁取りが出来てしまうということだろうか?
ということはライトレッドは不透明? それとも粒子の粗さが原因? うーん……わからん。
誰か知っていたら教えてください。

LAMY2000(万年筆)を使って描く。
万年筆のインクは耐水性・耐光性の差が顕著で、現在最も保存性に優れているのはセーラーの「極黒」かな。
次点でLAMY・モンブラン・ペリカンのブルーブラック。逆に最も保存性が悪いのは、主観的な評価ですがペリ
カンのブルー。ウォッシャブル・ブルーと名の付くだけのことはあって、水で流すと綺麗さっぱり字が消えます。
最近は使い捨ての万年筆が流行っているけど、使い捨てってどうも好きになれないんだよな。
インクが無くなった程度で捨てるのは非常に勿体無い気がする。筆ペンとかはペン先が消耗するので仕方な
いが、万年筆のペン先はイリジウムなりステンレスで出来ているから実用上は全然問題ないはず。
明日は美容院でも行こう。

吉本ばななの「TUGUMI」と森博嗣の「工作少年の日々」に時間を取られて練習をしている時間がry
「つぐみ」と聞くとモーニングに連載されている「とりぱん」を思い出すね。あれは面白い。
ところで、今日でSAIの使用期限が切れたので、これからはアナログにシフトして行くかと思われます。
SAIもいつか(というか近い内に)は買おうと考えてますが、せっかくアナログ画材を買ったのだからこれを有効
に使わない手はないだろう。気持ちを切り替える意味で課金をしない……っていうのもおかしな話だけど、CG
はしばらくお預けかな。SAIが無くなっただけなので他の部分ではデジタルでちゃっかりやると思いますけどね。
気付いたらホルベインの水彩絵具が60種類ほどあったので、時間があったら色味と不透明度と黒鉛の流れや
すさを調べてこちらにもアップします。……多分。

運命は自分の「手」で変えろ。
4月1日なので今日は大学の入学式とかあったのかな。新入生の皆様おめでとうございます。
自分といえば本棚組み立てて吉本ばななの「TUGUMI」を読んどりました。
ヘルマン・ヘッセの「車輪の下」が読みたくて本屋に行ってはみたのだが、カバーがAMAZONにあるものと違っ
てどう違和感を覚えたので代わりに「TUGUMI」を買ってきた、というところです。本なんて所詮単なるメディア
なんだから中身が同じなら良いじゃないか、という気も確かにするんだが、なんか重厚そうなイメージとはかけ
離れた表紙だったのでちょっと。やっぱり見た目は大事だ。
>拍手
確認しましたが原因がよくわからないので困ったなこれは……。
新しいウインドウで開いた場合だけ表示できないみたいですね。
場合によってはjpgに変えるかも。
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